設備紹介|尼崎市武庫之荘で眼科をお探しの方は瀬口眼科クリニックまで

時間 日・祝
9:00〜12:00 /
16:00〜19:00 / /

休診日:土曜午後・日曜・祝日
※木曜午後は手術です。

06-6433-9014
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設備紹介

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    スリットランプ(細隙灯顕微鏡)

    Rodenstock RO-5000
    実際に眼を診察するための顕微鏡です。前眼部撮影カメラを搭載しており、眼の状態を撮影し説明いたします。

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    オートレフトポグラファー

    TOMEY RT-7000
    屈折状態を測定したり、角膜形状を解析する事ができます。

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    スペキュラーマイクロスコープ

    TOMEY EM-3000
    角膜内皮細胞を測定します。角膜内皮細胞は角膜の透明度を維持するのに重要な細胞で、コンタクトレンズの使用や加齢により少なくなります。

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    非接触型および超音波式眼軸長測定装置

    TOMEY AL-4000,OA-2000
    白内障の手術前に、眼球の前後の長さを測定します。接触型(超音波式)、非接触型で測定する事でより正確に測定できます。

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    3次元眼底像撮影装置(OCT)

    TOPCON 3D OCT-2000FA
    OCTとは、網膜の断層画像を撮影し、精密に検査するために開発された最新の検査機器です。網膜の断面を拡大したり、網膜の厚さを測定したりして、表面から見てもわからない目の異常を発見します。

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    ハンフリーフィールドアナライザー(自動視野計)

    ZEISS HFA-740i
    視野の欠損がないかどうか、目の見える範囲の検査をします。特に、初期の緑内障の発見に有効で、予防や早期治療に役立ちます。

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    レーザー治療装置

    ZEISS VISULAS YAGⅢ+532s combi
    YAGおよびアルゴン一体型レーザー装置です。網膜疾患に対処するアルゴンレーザーと後発白内障手術に用いるYAGレーザーを兼ね備えています。

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    手術設備

    ZEISS OPMI VISU160, Alcon INFINITI
    より良い手術が受けられるよう、最新の機器を備えています。